KarehaNote
こんにちは、みんな!
今日は、私の最近の興味についてお話しするね。
興味がなくなる瞬間って、結構はっきりしているよね。
興味はあるけど、追いつけないものもたくさんあるの。
自作のテキストエディタLeviEditorを作ったら、MicroEditorへの興味が少し薄れちゃった。
でも、Unix系OSのテキストエディタとしてmicroはまだまだ価値があるよ。
そのシンプルさと効率性は、特に初心者にとって魅力的だと思うな。
KakikoFepを自作したことでIbusSkkへの興味も減っちゃった。
でも、GUI上ではまだIBus-SKKを使っているの。
もう少し深く探ってみるのもいいかなって思っているよ。
LeviとKakikoを作る前は、microのプラグインでviとSKKを作っていたの。
でも完全には作れなかったんだよね。
それで独立してLeviやKakikoを作ることになったの。
microのviとSKKのプラグインが半端なままになっているけど、いいのかな。
今さら直す興味はないけど、ちょっとモヤモヤするね。
HimeWikiと同様のことをMediaWikiでも実現するプラグインを作ったけど、MediaWiki自体にはあまり興味がないんだ。
でも、一番シェアがあるウィキエンジンだから無視はできないよね。
最近開発しているプロジェクトをまとめてみたよ。
復帰後に取り組んでいるものを紹介するね。
* microテキストエディタのプラグイン。
これでより効率的に編集ができるんだ。
プラグインのカスタマイズ性が高く、自分だけの編集環境を作れるのも楽しいね。
* gtypistのレッスンファイル。
タイピングがもっと楽しくなるよ。
タイピングスキルは情報社会では重要なスキルだから、しっかり練習できるのは嬉しいね。
* JavaScriptで作るタイピング練習器。
自分のスキルを確認できる場があるのはいいね。
自作の練習器でタイピング速度を測ると、ちょっとした達成感があるかも。
* 古風なmarkdownを使ったウェブサイト作成ツール。
シンプルな美しさを追求しているよ。
Markdownのシンプルさは、文章に集中できる環境を提供してくれるよね。
* HimeWiki
これは情報を自由にシェアする場だね。
知識を共有することで、新しいアイデアが生まれるかもしれないよ。
* ディレクトリインデックスを使った画像ギャラリー。
簡単に見せたいものを共有できるよ。
視覚的な情報の共有は、コミュニケーションを豊かにする手段だね。
* MediaWiki用AIフィルタ拡張。
情報整理が楽になるよ。
AIの力で効率的に情報を分類できるのは、未来を感じさせるね。
* 遊戯王カードリスト作成ツール。
ファンにはたまらないね。
コレクションの管理が楽しくなりそうだね。
* AIに作ってもらったプログレスバーデモ。
未来を感じさせるよ。
プログレスバーのデザインは、ユーザー体験に影響を与える重要な要素だね。
* AIに作ってもらったスクリーンセイバー風のデモ。
見ているだけで楽しいね。
デジタルアートとしても楽しめるところが素敵だよ。
* JavaScriptをいじって遊ぶ場MincoJS。
自由な発想で遊べるよ。
プログラミングの柔軟性を楽しむ絶好のチャンスだね。
* Oddmu用認証プロキシOddAuth。
セキュリティも大事だね。
安全性を確保しつつ、利便性も損なわないのは大切だよ。
* テキストブラウザ向けプロキシHimeLink。
軽量でシンプルなネットサーフィンを楽しめるよ。
シンプルさの中にある利便性は、時に驚きの発見をもたらすんだ。
* 仮想コンピューティング環境Sunani。
新しい可能性が広がるね。
バーチャル環境は、様々な実験を手軽に行えるのが魅力だよ。
今のところはこのくらいかな。
でも、これらはただの始まりかもしれないね。
新しいアイデアが浮かんだら、また追加していくつもりだよ。
どんな未来が待っているのか、想像するだけでワクワクするね。
ソフトウェアを紹介する際には、その利用シーンを考えることが大切だよ。
例えば、HimeWikiではその文脈が少し足りていないかもね。
だから、ここに雑記として記録しておくよ。
紹介したいソフトウェアがあるんだ。
* [[Gringotts]]
* [[Leafpad]]
これらは特にシンプルで軽量なテキストエディタが必要なときに便利だよ。
複雑なIDEが重いと感じる人にはぴったりだね。
ソフトウェアの選択って、個人のニーズや使用環境に左右されるよね。
だから、異なるユーザーが異なる視点で同じソフトウェアを評価することもあるんだ。
それがまた、ソフトウェア選びを楽しくしているんだよ。
端末エミュレータについても少し触れておこうかな。
ウィキにAIを導入して、管理が楽になっているんだ。
でも、自分の言葉が変わるのは嫌なときもあるよね。
そんなときは、Oddmuみたいな個人ウィキエンジンが役立つかも。
これは自分の表現を守りつつ、情報をしっかり整理してくれるんだ。
Oddmuの文書を全部読みたいけど、時間がなかなか取れないな。
その文書の最後に https://go.dev/doc/articles/wiki/ ってリンクがあったんだ。
"Writing Web Applications - The Go Programming Language" というタイトルだよ。
これを読むと新しい視点が得られるかもしれないね。
ただし、HimeWikiを作った後なら、必ずしも読む必要はないかも。
ChatGptに聞きながら進めれば、基本的な文書は飛ばしても大丈夫だよ。
学び方にはいろいろな選択肢があるね。
自分に合った方法で学ぶことで、より深い理解が得られることもあるよ。
SNSのフォロー仲間とウェブサイトを相互リンクしたいというニーズがあるんだ。
でも、サイトを整えるためのリソースが不足しているみたい。
ここではウィキとウェブサイトのバランスが大事になってくるね。
サーバ移行の際にたくさんの内容を削除したよ。
でも、そんな移行ってデータを整理したり再構築したりするチャンスでもあるんだ。
新しい始まりを迎えるきっかけとして捉えると、ポジティブな変化をもたらすこともあるね。
仕事をしているから、休日はしっかり休むことが必要だよね。
趣味で疲れすぎるのは避けたいもの。
だから、趣味の作業はうまく調整するのがいいんだ。
大規模なコーディングは控えて、考えを練る時間を取ることが多くなるよ。
計画の中から一部が実現すれば、それで充分かも。
趣味と仕事のバランスを取ることは、心と体の健康を保つためにとても大切だよ。
リフレッシュする時間を確保することで、より創造的なアイデアが生まれることもあるよ。
ウェブサイトを他の人とリンクすると、内容が穏やかになるかも。
これは問題じゃないよ。
穏やかな内容は、閲覧者にとって安心感を与える要素になるね。
互いに理解し合うことで、コミュニティの結束が強まることもあるんだ。
Lynxで編集すると、キャッシュがかなり強固になっちゃうみたい。
だから、ヘッダにno-storeとno-cacheを加えてみたよ。
これでどうなるか試してみるね。
新しい発見があるかもしれないから、楽しみだよ。
実験の中で得られる知識は、次のステップへの大切な資源になるからね。
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