Revisions - CamelCase

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 普通の英単語は、全部小文字か、最初だけ大文字か、全部大文字なのが普通だよね。
 でも、小文字が出て来た後に、空白をはさまずに大文字が続けて出てくることは、普通は無いの。
 
+昔は最初が大文字でもCamelCaseって言ったけど、最近は最初が小文字のものだけをcamelCaseって言うみたい。
+最初が大文字のはPascalCaseって呼ばれることの方が多くなってる。
+古い文書を読むときは注意して文脈で判断してね。
+このウィキでもCamelCaseは最初が大文字のものを指す場合が多いよ。
+伝統的なウィキでは、そう呼んでたからね。
+
 CategoryCaseStyle
 

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 普通の英単語は、全部小文字か、最初だけ大文字か、全部大文字なのが普通だよね。
 でも、小文字が出て来た後に、空白をはさまずに大文字が続けて出てくることは、普通は無いの。
 
+CategoryCaseStyle
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+CamelCaseは、英語の語句の大文字小文字の表現形式のひとつなんです。
+簡単に言うと、空白で区切られないひとつの英語文字列の中に、途中で大文字が出てくるものだよ。
+普通の英単語は、全部小文字か、最初だけ大文字か、全部大文字なのが普通だよね。
+でも、小文字が出て来た後に、空白をはさまずに大文字が続けて出てくることは、普通は無いの。